人妻とその後

その後、彼女は馬乗りになって乳首を舐めたりされました。
だんだんと下半身を責められて、股間はビンビンになっているのが分かります。
こんなに固くなるのかと思うほど、ギンギンです。なんならコンクリートぐらい硬いのではないかと思うほどでした。

しばらくすると、馬乗りになっていた体制が逆に鳴り、私が攻める番となります。
彼女の大きな胸に顔を埋めると、思い切りベロッベロと舐めました。
谷間から乳首まで満遍なくなめあげると、すでに彼女も気持ちよさそうに浸っているのです。
次第に乳首は固くなり、ツンと天井を向いています。
私はそっと舌の先でチロチロと焦らすように舐めると、彼女の体がビクビクと波打つように感じています。

そろりと彼女の股間に手をやると、パンツがぐっしょりと濡れていました。
彼女は恥ずかしそうに目をそらしています。それが一層私を興奮させました。
クリあたりを優しく舌で撫でてやると、「アンアン・・・」といやらしい声が漏れます。
パンツをずらして直接舐めると、いやらしい声が大きくなりました。
私は我慢できなくなってしまい、その舌をズボッと挿入しました。

「あっ!」

という驚いた声とともに、私の舌はピストン運動を開始します。
舌なのであまり奥まで入りませんが、思う存分入れたり出したりを楽しみました。

そんなことをしている間に、ギンギンになった股間からは先走り汁が溢れています。
彼女は君にが一通り終わると、丁寧にフェラチオをしてくれたのです。
最初はゆっくりと・・・。
そして時にはだんだんと早く・・・。

彼女のテクニックに魅了されました。
土浦で何年もデリヘルに通ってますが、これほどまでに上手なフェラは初めてです。
恥ずかしながらしてもらっている途中にイってしまいました・・・。
ふと見るとボタボタと液体が床に落ちています。

「こんなの初めて」

と彼女にいうと、ゲラゲラと笑われてしまいました。

イってしまったのでしばしインターバルを取らねばなりません。
休憩中にちょっとだけ雑談をしました。
出身地のことや、好きな食べ物。ベタですが、なんでこの業界に入ったの?とか今思うと恥ずかしいような事を話しました。
この時間がとても良いのです。バカな話なんかしてお互いの距離がぐっと縮まります。

しばらくすると、股間と性欲が復活しましたので、第二回戦となりました。
二回戦はさらに激しくなり、2人ともさらに興奮度MAXな感じで終わりました。

あっという間に時間が過ぎて、2回目も大いに楽しみました。
なんだかますますデリヘルにはまってしまうような感覚・・・。
素晴らしすぎて、言葉が出ません・・・。
相性もあると思うので、自分に合った子をとことん探してみてはいかがでしょうか?

数をこなさないといけませんが、運命の子と出合った時は本当に楽しいですよ!
あなたもハマること間違いなしです。

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