ギャルとする

前回の宣言通り、今日はギャルを抱きにデリヘルを呼んでみたいと思います。
ギャルといっても千差万別。私は好みのギャルは、ちょっと色が黒くて(ガングロではない)ツンツンしている子。
ちょっと生意気で言葉遣いがギャルギャルしてる子がベストですね〜。
あまり化粧は濃くないほうが好みです。

そんな女の子、今時いるのかい!と突っ込まれそうですが、いるんですよ土浦には!
ゴロゴロいます。

というわけで、夜な夜な珍走族の爆音を聞きながらスマホでぽちぽち探していると、好みのギャルがヒットしました。
やっぱりいるんですね〜好みの子。
昔のギャルと違うのは、化粧ぐらいかな?
昔はかなり濃いめの化粧だったんですが、今はほんのりナチュラルな感じ。
でもどこかだらしない感じといえばお分かりになるだろうか?
ジャージ姿でコンビニ徘徊しているようないでたちです。
隣には決まってこわいヤンキーの彼氏がいるみたいな雰囲気です。

私は少しビビりつつ、ホテルに呼びました。
生活感を出すためにジャージで来てくださいとお願いしたところ、受付のスタッフに「好きものですね〜」なんて嫌味を言われたぐらいにしてw

ギャルを待っている間に、予行練習としてネットで色々ギャルについて調べてみました。
コギャルから始まりやまんば、白ギャル、キグルミンまで、私の知らない世界が山盛りでした・・・。
私が知っているのは、コギャルのみ。あとは全く興味なしです。
いい加減飽きてきた頃に玄関のベルが鳴りました。

「ピンポ〜ン」

私は恐る恐るドアを開けました。
そしてそこにいたのはジャージ姿のギャルです。
私の望み通りの古き良き時代の「ギャル」ではありませんか!!!

彼女はふてぶてしく、けだるそうな感じで部屋に入ってきます。
そう、これです。
だるそうな感じも良い!

これは演技なのか、素なのかわかりませんが、演技たったら大したものです。
立派な演技派女優です。
しばらく話していると、なんだか良い感じになってきて、ギャルは甘えてきました。
私に抱きつくと乳首を服の上から探ってきます。
私も負けずに彼女の乳首をチョロチョロとイタズラして触りました。

「あふっ・・・あはっ・・・」

ギャルからため息が漏れ始めます。
息遣いがだんだんと激しくなるギャルは、目つきがとろんとしてきたようです。
私は調子に乗って股間を撫でると、可愛らしい声で喘いでいます。
ジャージだったのでクリトリスの位置がはっきりとわかりました。
そして、なんとなくですが、股間あたりが湿っているようです。

「濡れてきたんじゃないの〜???」

と冗談まじりにいうと、ギャルは恥ずかしそうにプイッと目をそらしました。
ここまであまり会話がなかったのですが更に会話のない状態に・・・。
恥ずかしいのかなんなのかわかりませんが、そうしてくれたほうが帰ってエロく感じます。

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