上級ギャル

私は辛抱堪らなくなり、上着を脱がせました。
ジャージを着ているときは全くわかりませんでしたが、胸がとても大きく、グラマラスな感じです。
大抵胸が大きい子ってぽっちゃりだったりするのですが、この子はそんなことはなく、くびれていますし、何と言っても全体的に細いのです。
私はこの時、当たりくじを引いたような感じで、とても嬉しかったことを覚えています。
イタズラでブラをずらすと、小麦色の肌から綺麗なピンク色した乳首がこんにちわしました。
完璧です・・・。
私の理想系なギャルです。

心の中でガッツポーズをしながらギャルと風呂に入ることに。
私はシャワー中に、背後から抱き寄せました。
泡がいっぱいついた手で、乳首をコリコリと刺激すると、ギャルは顎を上げてピクピクと腰を震えさせながら感じているようです。
こんな時も声を出さないのかと思い、乳首とクリの三点攻めをすると、今まで溜まっていた欲望のせいなのか、ギャルは大声を出してイってしまいました・・・。

す、すごい・・・。

私はギャルの内に秘めたエロスに驚きを隠せません。
ギャルはスイッチが入ってしまったようで、私にベロチューをすると、股間をしごいてきました。
彼女の手も泡でいっぱいだったので、ヌルヌルした感触がとても気持ちよかったです。

その後は発情した猫のように求め合いました。
このまま風呂場で最後まで行きたかったのですが、ちょっと勿体無いような気がして、一度ベッドに戻り二回戦となったのです。

体を拭き、ベッドで待っていると、ギャルはとろんとした目つきをしながらやってきます。
私の待っているベッドへと来ると、顔面騎乗位のような感じで股間を私の顔に擦り付けてきました。
何ものっけから顔面騎乗位なんてと思いつつも、私は思う存分舐めてあげました。
何度も体をクネクネさせ、しばらくすると体を仰け反らせます。

もしやイっちゃっった??

動きが止まるギャル。

心配になる私・・・。

しばらくすると、ギャルは何事もなかったかのようにキスをしてきました。
情熱的なキスです。
そのキスで私の股間はもうギンギン状態。
ギャルは自ら股間を私の太ももに擦り付けてきます。
今度は私が奉仕してあげようと、ギャルを四つん這いにさせて手マンを行います。
いきなり入れずに初めは入り口付近を攻めました。
もはや洪水状態になっているギャルの股間は、早く指を入れて欲しくて堪らないような感じです。
焦らすようにゆっくりと指を根元まで挿入すると、ため息のような叫びが部屋中にこだまします。

あまりにも興奮しすぎたせいか、この辺りから記憶が曖昧なのですが、この後ギャルに素股をしてもらい、お腹の上にフィニッシュしました。
本当に気持ちがよく、イった後はしばらく動くことができない程です。

その後疲れてしまったのか、朝までぐっすり寝てしまい、起きたら1人ベッドで余韻に浸っている私がいました。

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